立花 啓毅

立花 啓毅

TACHIBANA Hirotaka

1942年生まれ、武蔵工大卒、ブリヂストン入社、その後マツダへ転籍、そこで「ユーノス・ロードスター」「RX-7(FC)」「初代FFカペラ」「初代FFファミリア」の開発を担当。いずれも大ヒットを飛ばした。

現在は今までの経験を生かし、商品開発のお手伝いを行っている。クルマ開発のみならず、種々の商品からレストランや住居の企画デザインまで幅広く活動。

商品開発の肝は、時代の空気と商品の特徴を「市場の文法」に添って組み立て、如何にして高い満足感を得て頂けるかだと思う。上記とあわせて講演、執筆も行っている。

肩書き

モータージャーナリスト、商品開発コンサルタント

資格・免許

国際B級ライセンス

著書

「この100年俺の100台」二玄社
「この国の魂」(二玄社)
「愛されるクルマの条件」(二玄社)
「なぜ日本車は愛されないのか」(ネコ・パブリッシング)
「クルマとの対話」(グランプリ出版)

公式ブログ/ホームページ

amebaブログ

問い合わせ先

Email:
tachibana@v05.itscom.net