竹岡 圭

竹岡 圭

TAKEOKA kei

ドキドキワクワクのクルマ選びから愉しさ満喫のカーライフまで、あれこれ広い範囲のクルマ関係のサポーターとして活動。テレビでMC&コメンテーター&レポーター、ラジオでパーソナリティ、イベントでトークショー、YouTubeチャンネルで紹介&解説などの話すお仕事から、雑誌&webで書くお仕事までこなす。また、官公庁や道路会社などの委員を兼任したり、各種スタッフの研修講師を務めたり、セーフティドライビングインストラクターとしてユーザーに実際にレクチャーしたりと、柔らかいところから硬いところまでを守備範囲とするが、いちばん得意なのはなんでも楽しむこと。「クルマは楽しくなくっちゃね!」をモットーとし、モータースポーツにも長年携わり、レースやラリーにもドライバーとして参戦中。

道路・自動車関係をメインに、国や都道府県、高速道路会社等の審議会や委員会の委員を兼任。

各種インストラクター、研修講師としても活動しており、企業研修やセーフティドライビングスクールでは、3歳~80歳まで教えた経験を持つ。

サーキットから砂漠まで走り回って楽しんでいるが、プロのレーシングドライバーではないため、モータースポーツはあくまで仕事の延長線上にある趣味と公言。ひとまず、ジムカーナ、ダートトライアル、レース、ラリーレイドをかじり、2016年後半からラリーにプライベーターとして参戦。2017年からは全日本ラリー選手権に、自らレーシングチーム「圭rally project」を立ち上げ、チームオーナー兼ドライバーとして5年間チャレンジした。現在は、レースやラリー、クロスカントリーラリーにドライバーとして参戦中。

他の趣味としては、歌を歌うこと! 学生時代からバンドでヴォーカルを担当するなど、歌うことが大好き! さらには日本各地・世界各国を訪れた際のお土産購入、食べ歩き、温泉。総じて、クルマでウロウロすることをいちばんの趣味としている。ウッドストックの大ファンである。
自動車業界ではなぜか、世話焼き役、愚痴の聞き役になることが多く「業界のお母さん」「業界の嘆きの壁」などと呼ばれている。また晴れ女としても評判が高い。

 

肩書き

■ タレント&モータージャーナリスト
■ 日本自動車ジャーナリスト協会(AJAJ)副会長

資格・免許

◇日本カー・オブ・ザ・イヤー選考委員
◇自動車技術会正会員
◇国土交通省「社会資本整備審議会 道路分科会」「交通政策審議会陸上交通分科会自動車部会」委員、経済産業省「総合資源エネルギー調査会」委員を始め、各委員会の委員を兼任
◇各都道府県や高速道路会社等の委員会の委員を兼任
◇JAF「モータースポーツ振興委員会」委員
◇国際交通安全学会会員(IATSS)会員
◇日本福祉車輛協会認定 福祉車輛取扱士スペシャリスト
◇National Anger Management Association(NAMA)
Certified Anger Management Specialist-I
◇日本アンガーマネジメント協会 アンガーマネジメントファシリテーター
◇愚痴聞きカウンセラー資格
◇カラーアドバイザー資格
◇チャイルドシート指導員
◇損害保険上級資格
◇自動車競技国際C級ライセンス所持(サーキットレースからラリーレイドまでドライバーとして参加)

 

レギュラー執筆媒体

活動の場はテレビを中心に、ラジオ、イベント、web、雑誌、新聞などと幅広い。

テレビ神奈川「なかなか日本!高速道路DRIVE1バン旅」を始めとするTV番組や、JFN「Car Life Up To You」のラジオパーソナリティーを務める。また、BS日テレ「おぎやはぎの愛車遍歴NO CAR,NO LIFE!」の初代MCを11年間弱務めた。

 

専門分野/得意ジャンル

◇「クルマ購入前」… 軽自動車~スーパーカーまで、全ジャンルの自動車をインプレッションすることで提案。また、日本、世界各国のモーターショーに訪れ、世界のカーライフを見聞してレポート。
◇「クルマ購入時」…各メーカー等のセールススタッフ向け研修講師として活動。
◇「クルマ購入後」…毎日のクルマ生活からハレの日のクルマ旅行まで、カーライフ全般を女性の視点でチェック&レポートすることで、クルマのある生活の楽しみ方を提案。また、セーフティドライビングスクールでインストラクションすることで、クルマへの苦手意識を払拭。さらにバラエティー番組等、特段クルマ好きと意識していない方が視聴する媒体に出演することで、クルマファンを増やす活動。
◇「究極のクルマ遊び」…モータースポーツに参加。

以上のような4つの観点から活動を行っていますが、日本のクルマ文化はまだまだ発展途上です。最近は、カーシェアリングなどが台頭し、クルマを持つ生活に興味はあるものの、クルマを所有しない派、所有したくてもできない派も増えてきています。「クルマとモータースポーツを日本の文化にしたい」をモットーに活動しています。

 

公式ブログ/ホームページ

◇竹岡圭blog:https://ameblo.jp/takeoka-kei330/

◇竹岡圭Instagram:https://www.instagram.com/kei_takeoka/

◇竹岡圭twitter:https://twitter.com/kei_takeoka

◇竹岡圭facebook:https://www.facebook.com/kei.takeoka0330/

◇圭rallyprojectホームページ:http://kei-rally.com/

◇圭rallyproject facebook:https://www.facebook.com/keirally/

 

 

問い合わせ先

所属事務所◇株式会社プロダクション人力舎
http://www.p-jinriki.com

http://www.p-jinriki.com/sp/booking/